ことばのパズル もじぴったん PlayStation 2 the Best
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商品の説明
アーケード版で人気を博したパズルゲーム『ことばのパズル もじぴったん』が、「Playstation2 the Best」としてお得なプライスでリリース。本作は600以上のステージ、7万6500語以上の辞書を搭載した、楽しくてためになる新感覚パズルゲームだ。
基本ルールは、画面左の「えらぶくん」に並べられたストックの中からもじブロックを選び、マスに置いてことばを完成させるというもの。プレイヤーは「ことばをあと10コ作れ」「“た”のつくことばを32コ以上作れ」といった条件を与えられ、制限時間内にクリアしていく。このほか、テーマを設定したステージや、マスが移動したり回転したりするステージなど、ステージのバリエーションは豊富。
1人でプレイする「あーけーど」モードでは「かんたんコース」「ふつうコース」に、アーケード版にはない「おこのみコース」を追加。「おこのみコース」は、すべてのステージの中から好きなものを選べるので、解けなかったステージを何度も練習できるのがうれしい。また、2人対戦モードはアーケードと同じ「はやいもの勝ち」ルールのほか、「かわりばんこ」ルールも設定可能。ほかにも「じっくりぱずる」モード、「すぺしゃる」モードなど、多彩なモードを用意している。子どもから大人まで、またゲームが苦手な初心者にも楽しめる、シンプルで奥の深いゲームである。(田中あきら)
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Amazonカスタマーレビュー
老若男女問わず楽しめます
用意されたパネルの中に、これまたあらかじめ用意されている単語を埋めていき、
言葉に意味が成立していた場合、パネルを置く事ができる。
つまり意味を成してない単語は置く事ができない。
…ルールを説明すると複雑だが、触れれば数分で理解できるため誰でも遊ぶ事ができる。
難易度は全体的に高く、パズルゲームの苦手な私はまったく進めてないが、
ふと手にして遊んでしまう手軽さも魅力のひとつ。
嫌味のない可愛さがたまらなく、例えクリアできなくても苛々しない(尤も悶々とはする)。
苛々するゲームはすぐ遊ばなくなるが、悶々とするゲームはつい反復してしまうもので、
きちんと「ゲームらしいゲーム」になっている証拠でもある。
…こうレビューするとつい堅苦しい表現になってしまうが、
部屋にあまりゲームを知らない女性を招いた際や、親戚の小さな子供がやってきた時など、
手元にあったら手軽に薦められ、尚且つまったく雰囲気が悪くならない傑作。
大金叩いて大損する事もある中、このタイトルにこの値段は奇跡としか言い様がない。
オススメ。
文字ぴったん
このソフトでいろんな単語を知りました。
単語を検索できるのもよいと思いました。
残念だったのは、採録していない単語で、採録しない理由をもう少し詳しい情報を知りたいと思いました。
子供は、なぜ、この言葉が入っていないか聞くが、その理由を説明する基準があっても、説明仕切れないことが多いように感じています。
出来が悪いソフトだからでは、せっかく楽しく遊んでいるソフトに申し訳ありません。


