ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)
| |||||||||||||
|
|
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
商品の説明
ポケモンが生み出す面白さは収集、戦闘に尽きる。
シリーズを通して毎回驚かされるのは、このふたつがゲーム開始30分で味わえるところだ。面白さの肝を出し惜しみせず、序盤から味わうことができる贅沢さは特筆に価する。
あとの展開は、この面白さが繰り返し押し寄せる幸福感の中毒みたいなもの。
ポケモンを求めて草原を探し、釣り糸を垂れ、洞窟へと入り込む。ときには夜中まで時間が過ぎるのを待ったり、大木に蜜をぬって虫ポケモンを待つ。どうしても欲しいポケモンは友達と交換して手に入れる。
ゲーム中にポケモンを見つけ出すことは快感だけれど、友達との交換はさらに快感だ。人間相手なだけに、常に駆け引きを含む取り引きは、プレイヤーの脳を活性化させる。いらないポケモンを相手に渡し、欲しかったポケモンを手に入れたとき、脳内の神経細胞は幸福感でいっぱいだろう。
「ダイヤモンド」ではWi-Fi通信に対応した。遠く離れた友達とも交換ができるのは、この幸福感から24時間離れられないことを意味する。
戦闘はポケモン最大の見せ場である。やっと探し当てたレアポケモンや、大事に育てたポケモンを人前に披露する快感は、いわずもがなだろう。
収集と戦闘。
序盤のわずか30分にポケモンのすべてがあると言い切りたい。
(柿崎俊道 / ゲーム、アニメ業界を中心に活動する編集・ライター。著書に『聖地巡礼 アニメ・マンガ12ヶ所めぐり』など)
関連ゲームニュース
関連タグ
Amazonカスタマーレビュー
パール
トレーナー達の手持ちで図鑑がほぼ出来上がります。
接触されてから実際に戦うまでの時間が長くてイラつきます。
十字キーの操作性というか判定が鈍いのもストレスの1つです。
自転車に乗って移動速度が上がっても、草むらや洞窟では数歩ごとに雑魚ポケモンが
登場するので爽快感を感じられるのは街中だけです。
最終的には使う予定のないお金が40万近くとわざマシンが大量に・・・
次に何をするのか、どこへ行くのかが解りづらかったり、スロットでは目押しが必要と
一応、子供向け?なゲームにしては不親切な感じですね。
ポケモンってこんなだったっけ?という感想です。
DQモンスターの方が面白かった・・
ゴテゴテ飾ればいいと思ってるの?
さんざん言われてますがバトルが複雑になりすぎ。
いちいち固体値やら気にしなきゃならないのはものすごく面倒!
あとポケモンのデザインが…ゴテゴテ飾りつけていかにも「はい、出来上がり!」って見せつけられたように感じました。飾りついてない方はさらにひどい。殆どモデルになった生き物そのまま。そして旧作にでたポケモンのデザインを引きずってる。マニューラとかニューラに飾りつけただけじゃないですか。悪いけど素人でも作れるレベル。初期ならそのままでもクラブとかは現実のカニとは違った体の構造してたりかなり捻ってあります。もっと捻れなかったの?あくまで「ポケモン」が売りのゲームなんだから固体値とか以前にもっとデザインとか考えて欲しいです。










