アイドルマスター(通常版)
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(75件のAmazonカスタマーレビュー)
Amazonカスタマーレビュー
おすすめ度
肝心なところが辛いです。
肝心なところが辛いです。
ゲームの方向性はなかなか面白いのですが、システム面の
細かい点での不備が気になります。
主に
・進行速度の遅い部分(プレゼント確認等)がある。
・プレイヤーのメッセージすら勝手にメッセージ送りが
される。
・オフラインオーディションなのにその都度参加待ちを
させられる。
といった点があげられます。不備の多くは恐らく
「アーケード版の雰囲気を再現する為に」仕込まれた
ものではあるのでしょうが、ベタ移植ではないのですから、
コンシューマとしての快適さを求めて欲しい所でした。
そして肝心のアイドルたちの歌と踊りですが……これが
正直なところ、物凄い苦痛です。はっきり言って下手です。
これはイメージレベルが上がれば上手く歌うようになるの
かな? と考えていたのですが、結局最後まで下手なまま。
これも恐らくキャラクターを意識してワザと下手に歌って
いるのでしょうが、特にキャラクターに思い入れがない限り
下手な歌をオーディション、本番と立て続けに聞かなくては
ならないのは苦痛以外のなにものでもありません。特にデュオ
トリオになるとその破壊力は凄まじく、10秒ともちません
でした。その為、ソロのみで活動しております。
そして最後に、各キャラクターからメールを貰うという
フィーチャーがありますが、これを実現するのにすら
有料DLCを購入しないといけないというのは頂けません。
ここは信頼度が上がればキャラクターから教えてもらえる等
ゲームプレイ内で処理をして欲しい所でした。
実際にゲームをしてみればキャラクター個々の個性は
かなりはっきりしており、擬似コミュニケーションゲーム
として楽しめる部分のできは良いのですが、とにかく
アイドルの歌と踊りが苦痛になるのは勘弁して欲しいところでした。
細かい点での不備が気になります。
主に
・進行速度の遅い部分(プレゼント確認等)がある。
・プレイヤーのメッセージすら勝手にメッセージ送りが
される。
・オフラインオーディションなのにその都度参加待ちを
させられる。
といった点があげられます。不備の多くは恐らく
「アーケード版の雰囲気を再現する為に」仕込まれた
ものではあるのでしょうが、ベタ移植ではないのですから、
コンシューマとしての快適さを求めて欲しい所でした。
そして肝心のアイドルたちの歌と踊りですが……これが
正直なところ、物凄い苦痛です。はっきり言って下手です。
これはイメージレベルが上がれば上手く歌うようになるの
かな? と考えていたのですが、結局最後まで下手なまま。
これも恐らくキャラクターを意識してワザと下手に歌って
いるのでしょうが、特にキャラクターに思い入れがない限り
下手な歌をオーディション、本番と立て続けに聞かなくては
ならないのは苦痛以外のなにものでもありません。特にデュオ
トリオになるとその破壊力は凄まじく、10秒ともちません
でした。その為、ソロのみで活動しております。
そして最後に、各キャラクターからメールを貰うという
フィーチャーがありますが、これを実現するのにすら
有料DLCを購入しないといけないというのは頂けません。
ここは信頼度が上がればキャラクターから教えてもらえる等
ゲームプレイ内で処理をして欲しい所でした。
実際にゲームをしてみればキャラクター個々の個性は
かなりはっきりしており、擬似コミュニケーションゲーム
として楽しめる部分のできは良いのですが、とにかく
アイドルの歌と踊りが苦痛になるのは勘弁して欲しいところでした。
おすすめ度
ついつい熱くなってしまいます
ついつい熱くなってしまいます
某動画サイトでこのゲームを知って購入しました。
これまではアサルトライフルかモンスターが出てくるゲームにしか興味がなかったのですが、
このままでは野蛮な戦士のままで紳士にはなれないと思い、違うジャンルに挑戦してみました。
プレイしてみての感想ですが、
・完璧にヘッドショットをキメたはずなのに判定がよくないときが多々あれぅ(ハイ、タ〜ッチ!等)
・照準が手の形をしている(普通はcrosshair)
・武器が表示されない、ズームが使えない、視点移動ができない
・コントローラーの右トリガーは使わず、4ボタンと左スティックだけでシンプルな操作
・ライフ(ハートマーク)がゼロなのにキャラが死なない
・指揮官の階級が上がると3人までの部隊を動かすことができる
等々、通常のFPSとは異なるところが多々あります。
戦闘もかなりシビアでキャラクターの階級を上げないとなかなか勝てません。
基本的に6組のデスマッチで生き残るのは1〜3組だけです。ややきびしい。
キャラクターの訓練も反射神経を要求されるものが多く、格ゲーを連想させます。
本当なら地底生物やテロリストとの戦いの合間に息抜きでやるはずでしたが、
どういうわけか勝ちたいという欲求が沸いてしまいついつい本気になってしまいます。
やはり隊員からの「これからも貴官の下で戦いたいであります!!」
という意味の言葉がうれしくて頑張ってしまうのでしょう。
この世界は戦争と武器だけではない、指揮官と部隊の厚い絆もあるのだと気づかされました。
ただし部隊の作戦記録が残らないという点で、正規の戦闘ではない可能性があるので☆4つです。
武器もなしにどうやってプレイするのだろう?と最初は心配でしたが大変面白くプレイさせていただきました。
これまではアサルトライフルかモンスターが出てくるゲームにしか興味がなかったのですが、
このままでは野蛮な戦士のままで紳士にはなれないと思い、違うジャンルに挑戦してみました。
プレイしてみての感想ですが、
・完璧にヘッドショットをキメたはずなのに判定がよくないときが多々あれぅ(ハイ、タ〜ッチ!等)
・照準が手の形をしている(普通はcrosshair)
・武器が表示されない、ズームが使えない、視点移動ができない
・コントローラーの右トリガーは使わず、4ボタンと左スティックだけでシンプルな操作
・ライフ(ハートマーク)がゼロなのにキャラが死なない
・指揮官の階級が上がると3人までの部隊を動かすことができる
等々、通常のFPSとは異なるところが多々あります。
戦闘もかなりシビアでキャラクターの階級を上げないとなかなか勝てません。
基本的に6組のデスマッチで生き残るのは1〜3組だけです。ややきびしい。
キャラクターの訓練も反射神経を要求されるものが多く、格ゲーを連想させます。
本当なら地底生物やテロリストとの戦いの合間に息抜きでやるはずでしたが、
どういうわけか勝ちたいという欲求が沸いてしまいついつい本気になってしまいます。
やはり隊員からの「これからも貴官の下で戦いたいであります!!」
という意味の言葉がうれしくて頑張ってしまうのでしょう。
この世界は戦争と武器だけではない、指揮官と部隊の厚い絆もあるのだと気づかされました。
ただし部隊の作戦記録が残らないという点で、正規の戦闘ではない可能性があるので☆4つです。
武器もなしにどうやってプレイするのだろう?と最初は心配でしたが大変面白くプレイさせていただきました。
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