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PLAYSTATION 3 ビギナーズパック(20GB)

PLAYSTATION 3 ビギナーズパック(20GB)
2008年8月30日 09時26分(日本時間)時点 - 詳細はこちら
対応機種PLAYSTATION 3
ブランドソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日2007年7月26日
ランキング7918位
おすすめ度おすすめ度
参考価格¥ 46,980
PLAYSTATION 3 ビギナーズパック(20GB)
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(9件のAmazonカスタマーレビュー)

Amazonカスタマーレビュー

おすすめ度 おすすめ度 保証が・・・
他の方もレビューで言われているように保証期間が1年間とかなり短いです。私の場合は運が悪かったのか購入後10日程でディスクを読み込まなくなったので修理に出しました。それからは特に問題はなく作動していますが、この先使っていくと思うとかなり不安です!!
おすすめ度 おすすめ度 いつまで次世代機などと呼ばれているのか
なぜいまだにPS3が次世代機などと呼ばれているのかわからない。
ゲームの世界において、つねに最先端を走ってきたのは家庭用ゲーム機ではなく
PCゲームなのに。

なぜか日本ではPCゲームが日の目を見ない。日本ゲーム大賞もPCゲーは対象外だ。
日本のゲーマーは本当に損をしている。

PCゲーが最先端である証拠に、最近発売された「Crysis」というゲームがある。
これに関してマイコミジャーナルに面白い記事が載っていた。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/11/29/crysis/001.html
以下である。

「さて、このCrysisはPCだけでリリースされるという。その理由は、3Dエンジン自体は家庭用ゲーム機でも動作するが、(注目!)家庭用ゲーム機の能力ではCrysisのグラフィックを扱うのは難しいというものだ。では実際にどの程度凄いのか? グラフィック面からCrysisをチェックしてみよう。」

ちなみにCrysisの動作環境は「Pentium4 3.2G、VRAM256MB メモリ1GB」である。
要するに、今やデスクトップPCの世界で完全に時代遅れとなっているCPU、Pentium4マシンにすらPS3の能力は及ばないということだ。

それこそ2008年発売の次世代マルチコアグラボ、そしてインテルの画期的な次世代CPU「Nehalem(Pentium8に相当する)」
そしてビスタSP1以上でしか動作しない次世代の超絶グラフィックエンジン「DirectX10,1」を搭載した次世代のデスクトップPCは、

それこそPS3ごとき、3,4世代は突き放したまさに真の次世代ゲーム機となるだろう。(価格も当初は30万を軽く越えるだろうが)
こんな高いもの買えねえよという方は、ネットカフェなどでプレイされるとオンライン環境も整ってるしよいでしょう。
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