ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック(ギターヒーロー3専用「レスポールコントローラー」同梱)
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(13件のAmazonカスタマーレビュー)
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おすすめ度
コントローラーゲーム楽器
コントローラーゲーム楽器
もうゲームを夢中になってやるほどでもなくなり、
PS3もX BOXも持っていないので買うならPS2版
かな?と考えてて二の足を踏んでいました。
海外のサイトの方を見てみたり、You Tubeでプレーアップロード
を見てるうちに欲しくなって、ほとんど出番がなく箱入りのままの
Wii版を購入。レビューを書いてる日に届き(2008/08/28)
思いのほかちゃっちいいなという質感。10000円以下で
レスポール型コントローラー同梱ですから文句は言えません。
操作性は他のを試していないので比較は出来ません。
ソフトのメインに収録されて楽曲を見れば例えゲームでも
演奏した気分になれるもんです。
お昼に届いて慣れないwiiリモコンと本体に手惑いましたが
触りだして小一時間程度でイージーモードのほとんどプレイ完了。
キッスのアンコールプレイが出てきた時、え?今からいきなり
これを?と気構えていたらクリア・・・。
最初のは好きな曲ではなかったんですが、おおまかな曲ごとの感覚さえ
あわせてピッキング(じゃない。軽いチョッパーですね)すれば
直ぐプレイにはまりますよ。
アーケードゲームが得意な人ならギターに興味がなくても
操作も容易ではないでしょうか?
基本的にギターは全く弾けない人でも大丈夫です。
またこれでギターの代替練習にはならないので
ガンガンに弾いてみたくなったら本物のギターを。
フレッドに並ぶわずかなボタンを押して弾く感じ。
ギターを弾く人だと6弦ないし12弦やコードピッキング
の我流の癖が最初に出ちゃいますが、間もなく意味が
ないとわかるのでギターのマリオ操作だと思えばいいです。
キーボードが触れる人なんかも難なくやれるでしょう。
ゲームの映像は気にならないです。ボタンに集中するので
雑な外野にまで目は行きません。
イージーモードは3つしかフレッドを押さえなくていいので
とても簡単。バトルになるとさすがに慣れないと勝てません。
60年代から90年代にかけてのロックが好きな年配の
人も退化したアクションを呼び起こすにはうってつけの
リハビリギターゲームでもあります。
なんとかオンライン対戦できるようにスキルアップしたいと思う程
久々にはまりました。
PS3もX BOXも持っていないので買うならPS2版
かな?と考えてて二の足を踏んでいました。
海外のサイトの方を見てみたり、You Tubeでプレーアップロード
を見てるうちに欲しくなって、ほとんど出番がなく箱入りのままの
Wii版を購入。レビューを書いてる日に届き(2008/08/28)
思いのほかちゃっちいいなという質感。10000円以下で
レスポール型コントローラー同梱ですから文句は言えません。
操作性は他のを試していないので比較は出来ません。
ソフトのメインに収録されて楽曲を見れば例えゲームでも
演奏した気分になれるもんです。
お昼に届いて慣れないwiiリモコンと本体に手惑いましたが
触りだして小一時間程度でイージーモードのほとんどプレイ完了。
キッスのアンコールプレイが出てきた時、え?今からいきなり
これを?と気構えていたらクリア・・・。
最初のは好きな曲ではなかったんですが、おおまかな曲ごとの感覚さえ
あわせてピッキング(じゃない。軽いチョッパーですね)すれば
直ぐプレイにはまりますよ。
アーケードゲームが得意な人ならギターに興味がなくても
操作も容易ではないでしょうか?
基本的にギターは全く弾けない人でも大丈夫です。
またこれでギターの代替練習にはならないので
ガンガンに弾いてみたくなったら本物のギターを。
フレッドに並ぶわずかなボタンを押して弾く感じ。
ギターを弾く人だと6弦ないし12弦やコードピッキング
の我流の癖が最初に出ちゃいますが、間もなく意味が
ないとわかるのでギターのマリオ操作だと思えばいいです。
キーボードが触れる人なんかも難なくやれるでしょう。
ゲームの映像は気にならないです。ボタンに集中するので
雑な外野にまで目は行きません。
イージーモードは3つしかフレッドを押さえなくていいので
とても簡単。バトルになるとさすがに慣れないと勝てません。
60年代から90年代にかけてのロックが好きな年配の
人も退化したアクションを呼び起こすにはうってつけの
リハビリギターゲームでもあります。
なんとかオンライン対戦できるようにスキルアップしたいと思う程
久々にはまりました。
おすすめ度
レスポールのサイズにひるむな!
レスポールのサイズにひるむな!
北米では評価の高いギターゲーム。
そんな知識しかなく、軽い気持ちで始めたゲームでしたが、気がついたら2時間ぶっ通し。
何故2時間かというと、本気になりすぎて手を痛め、やむなく休憩をはさんだからである。
音ゲーというと、知らない曲だとついつい避けてしまいがちだが、
知らなくったってソウルで万事OK。
初めてでも何となくいける。でも、簡単すぎてつまんないということもない。
fが押さえられないそんなわずらわしさはなく、ただひたすら気分よく弾けばいい。
その気分の良さ、エッセンスだけは失われていないのだから
売れているのもうなずける。
2〜30年前に洋楽にはまった世代にはたまらない、
うっかりあの頃の自分を思い出してしまう、そんなゲームです。
そんな知識しかなく、軽い気持ちで始めたゲームでしたが、気がついたら2時間ぶっ通し。
何故2時間かというと、本気になりすぎて手を痛め、やむなく休憩をはさんだからである。
音ゲーというと、知らない曲だとついつい避けてしまいがちだが、
知らなくったってソウルで万事OK。
初めてでも何となくいける。でも、簡単すぎてつまんないということもない。
fが押さえられないそんなわずらわしさはなく、ただひたすら気分よく弾けばいい。
その気分の良さ、エッセンスだけは失われていないのだから
売れているのもうなずける。
2〜30年前に洋楽にはまった世代にはたまらない、
うっかりあの頃の自分を思い出してしまう、そんなゲームです。
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